11月 01 2013

友達がすくない

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友達がすくない。本当に友達と思える人はあまり多くない。どうだろう。10人程度。何でも話せる。仕事のことから、プライベートなことまで。

仕事上の付き合いに範囲を広げれば、相当な人とのつながりがある。ただ、心を許せる人となるとあまりいない。もしかしたら、心を許せる人が10人もいるというのは恵まれているのかもしれない。このてのことは、客観的に評価しようがないし、評価すべきでないことなので、一先ず恵まれているとしておこう。

幼かった頃も今と同じように、多くの人と交流はあったけれど、心を許せる人はごく一部だった。社交的だったのだろうか。いや、表面的な付き合いのイロハがわかっていたのかもしれない苦笑。これが仕事をはじめて役に立つとは思わなかったけれど、なんだかさびしい気もしていた。

人間関係は、自分からいくら働きかけてもうまくいかない。仕事上のそれは違う。

世の中広い。

日本には、1億人いじょうの人がいる。と考えれば、人間関係で悩んでいたとしても環境を変えれば、もしかしたらイキイキできる環境が見つかるかもしれない。ただ、世の中そんなに甘くなかったりするのですが。つかってみんしゃいよか石鹸

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10月 01 2013

秋からはじめる減量プラン

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ダイエットは思い立った時点から始まるのですが、秋はダイエットするのに最適。涼しくなって運動しやすいということ。冬まで2ヶ月程度という短期間であるということ。本来なら、ダイエットはもっと長期的に取り組みたいところですが、秋のうちに運動をして脂肪を燃やしやすい体にしておくことで、冬の太りすぎもある程度防止できるし、何より冬の間に食べ過ぎてしまうのを防ぐために食生活を変えるのには十分な期間。2ヶ月もダイエットに適切な食生活にしておけば、冬の間も調子に乗って太るということは防げるような気がします。

これからダイエットのために運動を始めようという場合は、なるべく自宅でできるトレーニングがいいです。冬季間も外で運動できる場合は別ですが、外出するのが億劫になるくらい寒いと運動できなくなってしまいますからね。自宅でなくても、室内で運動できるものでもいいかもしれません。同時に、時間があれば、散歩したりランニングできればいいですが。

自宅で運動となると、限られてきます。筋トレ。サーキットトレーニングなどなど。

この他にも、食生活を改善する為に酵素ダイエットを取り入れるのもいいかもしれませんね。

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9月 25 2013

自宅で脱毛器を使うのとサロンでの脱毛はどちらがお得?

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脱毛するとなると、家庭用の脱毛器を使用するか、サロンでの脱毛に限られる。脱毛は永久脱毛とそれ以外にわけることができる。永久脱毛は、医師の指導のもとで行われ、文字通り「永久」脱毛が可能。それに対して、家庭やサロンで行う脱毛は時間が経てばまた徐々に毛は伸びてきます。

永久脱毛はかなり高額になることがあるのですが、家庭やサロンで行う場合は、手の届きやすい価格で脱毛できる。例えば、家庭用脱毛器であれば、ケノンで7万程度。サロンの場合、銀座カラーであれば、15万程度で全身脱毛ができる。

値段だけ見ると家庭用脱毛器のほうが安いですが、家庭用脱毛器で全身脱毛するというのはかなり難しい。また、家庭用脱毛器によっては専用のジェルがないと脱毛できないことがあり、そのジェルは安くなくて、しかも直ぐ無くなるという場合もあるので注意が必要。その点、サロンは15万程度で全身脱毛できるので、少し高いですが、払うだけの価値はあるかもしれない。

ただ、サロンの場合は、基本的に6回の脱毛で終了する。それ以上脱毛するとなると追加料金が発生するので注意が必要。サロンの中には、脱毛無制限があるのですが、あくまで部分的なもので、全身脱毛でしかも回数無制限となると永久脱毛並みに高額になるところもある。ただ、回数無制限でも銀座カラーの様なサロンでは比較的安い値段で、全身脱毛の無制限が可能。

デリケートな部分はサロンで、自分でも処理できそうな部分は家庭用脱毛器でという風に使い分けをすると案外値段を抑えられます。

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9月 21 2013

生活とポリシー

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調子よく過ごすための法則。健康関連の本を読めば多くのコツが紹介されていますが、実際に試して身に付いたものはあまりない。そもそも、常に健康を扱っている人の生活習慣を完全に真似るというのは私にはストレスになることがあるからかもしれない。それでも、これだけは守っているということが2つほどある。

一つ目が、カフェイン(コーヒー、紅茶など)は、午後2時以降は摂取しないということ。疲れが出始める夕方頃に飲み始めれば、もうひと仕事できるのですが、就寝時間に目がパッチリしすぎて、寝つきが悪くなってしまう。寝つきが悪いと疲れもなかなか取れなくなってしまいますからね。

二つ目が、週に一度は有酸素運動をするということ。私の場合、痩せたいとか筋肉質になりたいという理由で運動はしていない。運動をする理由は、単に頭の調子が良くなるからという理由。週5回程度の有酸素運動が理想だと思っていますが、さすがにほぼ毎日運動する時間を確保できない場合のほうが多い。それでも、週に一度ならスケジュールを調節すれば簡単。

他にも、こまごまとした約束事はあるのですが、気にしすぎるとストレスが溜まってしまいそうです。
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8月 17 2013

このままの日本

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終戦記念日の前後になると、どうして、こうも隣国は騒ぎだすのだろうといつも疑問だ。そして、記事を読むと、アジア全てが日本を非難している。そんな書き方をする記者が現れる。実際は、お隣の国々だけだったりするのですが。ここら辺を取り違えると、日本人であることに自信が持てなくなってしまうことだってある。これは良くないですよね。様々な国で生活するとわかりますが、日本ほど安心して暮らせる社会と言うのも珍しい。同質社会だからというのが私の結論ですが、少なくとも海外から日本へ来ている方々も、興味を持って日本文化を理解しようとしている人が大半なので、恐らく日本のよさというのはそう簡単に崩れるものではないと思っている。

でも、日本のよさって一体何なのだろうか。個人的には、地域が創り出す躾だと私は思っている。風習と言ってもいいかもしれない。風習は時として時代遅れで、不必要なものと考える人がいるのですが。村社会と言ってもいいかもしれない。とは言え、この村社会は、日本に限らず、世界中の至るところで見ることができる。

だから、村社会だけでは日本全体のよさはわからない。うむ。もっと日本のこと、世界のことを勉強したほうが良さそうです。
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8月 16 2013

社長がコロコロ

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実家へ帰省し、数年ぶりに友人と会う。話の中で、経営者がコロコロ変わって大変だということを嘆いていた。大企業の子会社なのですが、退職間際の少し偉い人が経営者になるとのことだった。経営者が変わることで、日々の業務が大きく変化するということはないらしいのですが、それでも社内の雰囲気、経営者の無知さを考慮しないと仕事にならないと言っていた。信頼されていない経営者は世の中に多いと思うけれど、業務に無知な経営者がいると大変そうだなというイメージを受けた。実務は部下がするとしても、周りの環境は常に変化している為、それに対応するには、経営者が実務をしなくとも流れは知っておかないと本質を見失うのではないかなと思う。マーケットに変化が少ない業界というのも多くはないでしょうからね。
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8月 06 2013

年功序列と日本

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日本のほとんどの企業は年功序列。私が最初にいた企業はまさに年功序列そのものだった。もちろん、若手でも実績を残せば比較的早く昇進できる会社だったけれど、ある程度の年齢を超えないとそれ以上の役職にはなれない。見えないガラスがあるように思われた。裁量権のある仕事だったので、社長だろうが、ヒラだろうが、あまり気にならなかった。実力次第な部分が結構なウェイトをしめていた。それでも年功序列だなとことあるごとに感じていた。

私は、年功序列そのものが悪いとは思えない。そもそも日本社会には年功序列はマッチしていると思う(そう思わされているだけか?)。一番に問題にすべきなのは、ヤル気と実力が上司を明らかに上回るのにも関らず、組織がそれを無視してしまう風潮が一番怖い。こういうのは、年功序列を論じる前の問題なような気がする。結局、年功序列というのはシステム的には一番わかりやすい。でも、裏を返せば企業がしっかりとした評価システムを確立できてないことも表しているとこの頃感じるようになった。全ての仕事を定性的にも定量的にも評価するというのは困難だけれど、そういうものを評価するシステムを作り上げる努力を企業側がしないと、実力とヤル気にあふれている社員を無駄にすることになる。会社にとっては、それは相当大きな損失になるに違いない。でも、消化システムそのものがしっかりしていなければ、損失自体も計測できなくなってしまう。
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8月 04 2013

消えたハチ

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昨晩、寝室で読書をしていたら、なにやらブーン・ブーンと嫌な音が聞こえてきた。窓のほうから聞こえてきたので、部屋の明かりに釣られて虫が寄ってきたのかなと思っていた。ただ、それでもブーン・ブーンと聞こえ、外にいるには不自然な音だった。ふと、窓のほうに目をやると巨大なハチが部屋の中を飛んでいた。

虫・昆虫類に苦手意識はないのですが。。。なんせハチですからね。小さい頃であれば、部屋に昆虫取りの網が常備されていましたが、今はそんなものはないので、どうやって捕まえようか悩んだ。結局、部屋の窓を全開にして、近くにあったノートを使って誘導した。

どこから入ってきたのだろう。一旦追い出したはずのハチがまた部屋に入ってきた。これに気がついたのは朝起きた時。もしかしたら、ハチの巣が自宅近くにあるのだろうかと思い、今朝自宅周辺を調べて見たけどそんなものはなかった。
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7月 22 2013

炭水化物を抜く!

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ご飯や麺類、パンなどを食べなくなると一気に体重が落ちる場合がある。もちろん、過剰な炭水化物の制限は、不健康へ一直線なのでよくはない。炭水化物自体は、ご飯や麺類以外でも摂ることができる。野菜、キノコ類、魚など、多くの食材に炭水化物は含まれているので、ご飯や麺類を抜いたからといって、炭水化物が足りないという状態にはならない。

なぜ炭水化物の摂取がダイエットに効果的なのか。それは、炭水化物は脂肪に変わるからです。タンパク質は脂肪には変わらない。脂肪は消費できないものは脂肪。

例えば、ご飯一膳(150g程度)食べると、55g程度の炭水化物があると言われています。1日あたりに必要な炭水化物は100g程度と言われているので、ご飯2膳食べるだけで100gを超えてしまいます。もちろん、どういう生活をしているのかにもよりますが、ご飯2膳で1日に必要な炭水化物は摂ることができる。

1日3食しっかりご飯を食べると炭水化物だけは必要以上に摂取していることになります。運動などをすれば別ですが、運動無しでこういう食生活を続ければ、不必要な炭水化物は脂肪へと変わってしまうので、あら大変、肥満につながるというわけ。

農家の方には申し訳ないですが、お米を食べなくても健康であれます。事実、私は5年近くお米は食べていないし、お米を食べていたときより減量したし、健康数値も全て改善した。付き合いなどで外食する場合は仕方ないとしても、自宅ではお米は食べていません。
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7月 04 2013

朝食と飲み物

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朝食をがっつり食べる。そんな日が続いていたけれど、この頃は、お米もおかずも以前の四分の一程度の量に減らした。これだけ減らすとお昼前には空腹感が酷くなるけれど、調子は良くなる。朝起きると、一先ず青汁を飲んで、1時間後に朝食をとる。

ちなみに青汁は、ふるさと青汁というものを飲んでいる。青汁を飲むことで果たして健康体になれるのかはわからないけれど、飲まないより飲んだほうがいいのかなと思っている。以前より摂取カロリーが大幅に減ったので、どこかで栄養補給しないといけませんからね。

ちなみに、青汁にはほんとに多くの栄養が含まれている。食物繊維やケールなどなど。ケールは青汁を飲んでいる方には珍しくない成分だけれど、飲まない方には珍しいものかもしれない。ケーるは、ケールはビタミン含有量が多いのが特徴。

余談ですが、この頃暑さのせいか、お昼頃になるとぼんやりしてくる。視界がぼやける感じ。それもそのはずお昼に大食いをしてしまい眠気がひどくなるからだ。これからは朝食のように昼食の量も減らしていきたい。ちなみに夜はあまり食べない。人間食べないといきていけないけど、自分が思っていたよりずっと少ない食事の量で生活できることがわかる。若いうちは大食いしてもいいけれど、ある程度の年齢を超えたら、食事量を減らしていかないと体重コントロールが難しくなる。おいしい青汁

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